このポスターはフロリダ州オーランド在住のグラフィックデザイナー兼アーティストJason Dean氏によるもの。サイズは18×24インチ(約46×61cm)、黒と白の2色があり、それぞれ500部限定でシリアルナンバーとサイン入り。各50ドル(約4500円)で作者のサイトにて販売されています。
via gigazine.jp
A:ABC (American Broadcasting Company) B:バドワイザー C:コカ・コーラ D:ディズニー E:エンロン F:フォード G:GE (General Electric) H:ホンダ I:IBM J:ジョンソン・エンド・ジョンソン K:ケロッグ L:イーライリリー M:マクドナルド N:New York Times O:Target(実際には「O」を表しているわけではなく、「的」をあらわすアメリカのディスカウントストアターゲットのロゴ)P:パラマウント Q:QuickTime R:レイバン S:スーパーマン T:Texaco U:ユナイテッド航空 VとW:フォルクスワーゲン X:ゼロックス(ただし、ポスターに使われているのは評判の悪い新ロゴではなく認知度の高い旧ロゴ)Y:Yahoo! Z:ゼニス(スイスの時計メーカーではなくアメリカの家電メーカーの方)

このポスターはフロリダ州オーランド在住のグラフィックデザイナー兼アーティストJason Dean氏によるもの。サイズは18×24インチ(約46×61cm)、の2色があり、それぞれ500部限定でシリアルナンバーとサイン入り。各50ドル(約4500円)で作者のサイトにて販売されています。

via gigazine.jp

A:ABC (American Broadcasting Company)
B:バドワイザー
C:コカ・コーラ
D:ディズニー
E:エンロン
F:フォード
G:GE (General Electric)
H:ホンダ
I:IBM
J:ジョンソン・エンド・ジョンソン
K:ケロッグ
L:イーライリリー
M:マクドナルド
N:New York Times
O:Target
(実際には「O」を表しているわけではなく、「的」をあらわすアメリカのディスカウントストアターゲットのロゴ)
P:パラマウント
Q:QuickTime
R:レイバン
S:スーパーマン
T:Texaco
U:ユナイテッド航空
VとW:フォルクスワーゲン
X:ゼロックス
(ただし、ポスターに使われているのは評判の悪い新ロゴではなく認知度の高い旧ロゴ)
Y:Yahoo!
Z:ゼニス
(スイスの時計メーカーではなくアメリカの家電メーカーの方)

このブログでも話題にしてきましたが、大量生産・大量消費による右肩上がり経済は、終わりつつある。価値創造のトップランナーを担うような「三種の神器」は、もう出てこない。そう腹をくくらなければいけない時代になりつつあるのではないか。今後は、少量生産でも、直接ユーザにアピールし、高い付加価値を得ていく。そういう方向性が必要になる。少量生産・直接勝負の時代。そこで、奥山さんのこのご指摘です。

 モノに力を与えるのは、ユーザの生活力だとおもいます。他人から憧れられるような生活をする。その中にぴたっとはまるモノだからこそ、そのモノにも力が与えられる。ただブランド製品だからという記号性だけが消費されるケースもあると思いますが、少なくとも、そのブランド製品を作り出してくる草創期のユーザには、人から憧れられるような生活力がある。

 本当は、高度成長期だって、生活へのあこがれという論理自身は同じだったんだと思います。みんなが憧れる次のステップの生活に必要だからこそ、必至になって三種の神器を買おうとする。ただし、そこにある生活は、画一的な成長神話の裏返し。三種の神器が、生活に利便性を与え、人を個人として解放してくれる、そういう生活です。当然、今の日本では、ユーザが求める生活感も時代も、こうした高度成長期モデルにはありません。求める生活時代が変わってしまった。それが、「三種の神器」という言葉のセンスが、今ださく響く理由だと思います。

経験ライフサイクル 例えば東京からロンドンまでの旅行を計画する時のチケット手配か
ら到着までという流れをまとめるもの。フロー図とも言えそう。

via experiencematters.files.wordpress.com

経験ライフサイクル
例えば東京からロンドンまでの旅行を計画する時のチケット手配か

ら到着までという流れをまとめるもの。フロー図とも言えそう。

via experiencematters.files.wordpress.com

ジョゼフ・フォラキス 「一般的にデザインとは「新しいモノを作ること」と思いがちですが、私は「イノベーション(進化の過程)をデザイン(立案・設計)すること」が本当の「デザインをすること」だと考えています。」http://bit.ly/1GNxY6
Reblogged from Ryoz's Bar

555 KUBIK | facade projection | on Vimeo (via Vimeo)

555 KUBIK
“How it would be, if a house was dreaming”

The conception of this project consistently derives from its underlying architecture - the theoretic conception and visual pattern of the Hamburg Kunsthalle. The Basic idea of narration was to dissolve and break through the strict architecture of O. M. Ungers “Galerie der Gegenwart”. Resultant permeabilty of the solid facade uncovers different interpretations of conception, geometry and aesthetics expressed through graphics and movement. A situation of reflexivity evolves - describing the constitution and spacious perception of this location by means of the building itself.